○ 日吉地区

半原文楽の日 半原操り人形浄瑠璃 瑞浪市日吉町半原

 令和4年(2022年)の半原文楽の日は、中止となりました。


2019.10.27 半原文楽の日 半原操り人形浄瑠璃

令和元年10月27日 日曜日 午後1時~

半原公民館(文楽館)

一、式三番叟

二、御所桜堀川夜討 弁慶上使の段

三、壷坂霊験記 お里澤市の段

主催:半原区

上演:半原操り人形浄瑠璃保存会


県指定無形民俗文化財に指定されている操り人形浄瑠璃は、江戸時代中期の宝永(1704~)の頃、淡路の人形使いが半原を訪れ三輪源兵衛方に逗留し村人に伝授したのが始まりと伝えられています。現在、産土神の日吉神社に式三番叟を奉納、保存会による芸題の上演は見る人を魅了させます。

瑞浪市日吉町半原地内
半原文楽奉納  4月14日に近い日曜日(半原日吉神社)
文楽の日  10月第4日曜日(半原公民館)
 中央自動車道瑞浪ICより20分 JR瑞浪駅下車タクシー15分

 半原操り人形浄瑠璃の頭と衣装
江戸時代中期。半原操り人形浄瑠璃に用いる人形の頭78点、衣装80点が県有形文化財に指定されています。


第15回「半原文楽の日」を、開催!
「式三番叟」「絵本太功記・尼ケ崎の段」「壷坂霊験記・お里澤市の段」を上演予定

江戸時代中期より現在まで継承される人形浄瑠璃を上演します。(岐阜県重要有形・無形民俗文化財)

開催日:平成30年10月28日(日曜日)開演:午後1時
会場:半原公民館「文楽館」 (日吉町半原)
・瑞浪駅~R19等経由~「百田」信号左折約15分
・瑞浪IC~市道 戸狩・半原線約10分
入場無料

主催:日吉町半原区
お問い合わせ:スポーツ文化課
岐阜県文楽・能保存振興協議会
電話:0572-68-7710
E-Mail:sportsbunka@city.mizunami.lg.jp


2015.10.25 第12回 半原文楽の日
半原操り人形浄瑠璃 


第11回 半原文楽の日 平成26年10月26日(日曜日)


第10回 半原文楽の日 平成25年10月27日(日曜日)

関連記事

TOP